Huawei Fitでできる設定方法

すべての写真-228

Huawei Fitを使用して2週間以上が経ちます。腕時計で通知を確認できるのは便利で、必須アイテムになっています。そんなHuawei Fitの画面について紹介します。

合わせて読みたい Huawei FitとPebble Time比較

合わせて読みたい 『Huawei Fit』レビュー!iphoneとも連携できて電池長持ちスマートウォッチ

スポンサーリンク
スポンサーサイト

Huawei Fitディスプレイ表示

Huawei Fitのディスプレイに表示される項目を紹介します。上下スワイプで「切り変え」、タップで「決定」、左から右にスワイプで「戻る」が基本動作です。

スクリーンショット 2017 02 14 16 36 03

時計表示

すべての写真-215

時計表示です。手首を捻ったり、タップするとバックライトが点灯します。バックライトが点灯すると表示されるものが増えます。僕が使っている文字盤は普段は時間しか表示されませんが、バックライト点灯画面だと日付と曜日も表示されます。

すべての写真-217

通知

すべての写真-218

通知を確認しないとここに溜まっています。Huawei Fitは通知した後、何もしないでいるとそのまま時間表示に戻ります。通知を確認しなくても時計表示になります。

その他

すべての写真-219

その他をタップすると設定を変更することができます。

文字盤変更

すべての写真-227

文字盤の変更が可能です。6種類の文字盤から選びます。ここで写真で紹介しているのは、バックライトオンの時の画面表示です。最初に書いた通り、バックライトが消えると表示される項目が減ります。

歩数なども表示

すべての写真-228

長針・短針・秒針・日付あり

すべての写真-229

時間と日付・曜日。僕はこれを使っています。

すべての写真-231

時間のみ

すべての写真-232

時間と分・秒

すべての写真-233

長針・分針のみ

すべての写真-234

心拍数送信

すべての写真-235

オンにすると心拍数送信モードになり、ずっと心拍数を計り続けます。

バックライト

すべての写真-237

バックライトの表示をオート・ON・OFFにすることができます。ONだとつきっぱなし、OFFだと消えっぱなしになるので、オートでいいと思います。

ひねってスクロール

すべての写真-238

通常上下スワイプでスクロールするところを手首をひねってスクロールすることができるようにします。1日やってみましたが、手首ひねるの意外と疲れるのでやめました。

心拍自動測定

すべての写真-239

心拍数を自動で測定するのをOFFにすることができます。OFFにすると電池持ちがさらに良くなるのでしょうかね。一度試してみます。

2017年3月7日追記 1週間で50%ぐらいしか減らなくなりました。

再起動

すべての写真-240

再起動をすることができます。

リセット

すべての写真-241

リセットすることができます。

チュートリアル

すべての写真-242

上下スワイプ・タップ・左から右にスワイプで戻るを教えてくれます。

バージョン情報

すべての写真-230

現バージョンは1.5.15でした。

トレーニング

すべての写真-220

アプリでランニング計画をしていると、ここから「ワークアウト画面」に移行します。

すべての写真-223

心拍数測定

すべての写真-221

心拍数を測定します。画面表示もされます。

すべての写真-222

ワークアウト

すべての写真-224

ワークアウトを行うことができます。

歩数

すべての写真-225

歩数が表示されます。タップすると距離・カロリー・睡眠時間も表示されます。

Huawei Fitアプリ画面

すべての写真-245

 

活動促進通知

1時間座ったままの場合に通知されます。僕はOFFにしています。

Bluetooth切断時の通知

Bluetooth切断時に教えてくれます。家や外でiphoneを置き忘れそうになった時に教えてくれるのはいいですね。近くにあって切れたのは2週間以上使って、1回だけでした。

回転して画面を起動

手首をひねって画面表示の時に、バックライトが起動するかどうか…だと思います。

活動量データを端末と同期

活動量データをiphoneのヘルスケアと同期することができます。

メッセージ通知

iphoneの通知を表示するかどうかです。これは必須ですね。

アラーム設定

すべての写真-246

アラームの設定が可能です。バイブで起こしてくれます。

通知の鳴動制限

すべての写真-247

通知の時間を制限します。深夜だけ通知をしないということも可能です。

心拍数の範囲と警告

心拍数が高い場合通知が来るようにすることができます。

合わせて読みたい Huawei FitとPebble Time比較

合わせて読みたい 『Huawei Fit』レビュー!iphoneとも連携できて電池長持ちスマートウォッチ

あとがき

Huawei Fit非常にいいです。今までもいろいろウェアラブル使ってきましたが、ダントツですね。通知が手元で確認できるっていうのは思ったよりもいいです。

次の投稿も読む⇛follow us in feedly登録が便利

スポンサーリンク
スポンサーサイト
スポンサーサイト