ハマるという感覚

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僕が小学校の頃にやっていたFF5が、年末年始のスマホゲーム半額セールがあったので、つい買ってしまいました。

1月5日(月)に買った今週は、ひたすらやりまくりました。

10時間以上ですね。こんなにも時間を作れることに驚きました。

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ハマる感覚

普段は、長い通勤時間もゲームをしていたらあっという間です。普段はあんなに時間がかかるように感じるのに、ゲームをしているとこんなに早いんだと驚きました。

隙間時間には、スマホを取り出してゲームをやっていました。

このゲームにハマるという感覚を久しぶりに思い出しました。

育成が楽しい

僕の場合は、考えてキャラを育てるのが好きなんですね。効率的に強くしていく道筋を考えるのもすきなんですね。

FF5はアビリティとジョブシステムで、自由度が高い育成が可能なので、より自分のツボを捉えていたんだなと思いました。

ハマるを活かす

このハマる感覚を、他のもの・・・特にお金を稼ぐ部分で活かせたら強いですよね。

堀江さんも、「ハマる」ということを著書の中で仰っていました。

勉強でも仕事でも、あるいはコンピュータのプログラミングでもそうだが、 歯を食いしばって努力したところで大した成果は得られない。
努力するのではなく、その作業に「ハマる」こと。 なにもかも忘れるくらいに没頭すること。
それさえできれば、英単語の丸暗記だって楽しくなってくる。

ゼロ―――なにもない自分に小さなイチを足していく  

自分のツボを知る

ゲームひとつとっても、アクション、シミュレーション、RPG,シミュレーションRPG、リズム…など様々なジャンルがあります。

自分にとって好きな分野もあれば、楽しく感じない分野もあるでしょう。

自分がどういう部分で、楽しさを覚えるのか、興奮するのか、喜びを覚えるのかを知るというのがまず第一歩になります。

僕は、『育成』『効率化』が好きです。

「ほんの少しでも今までに比べて楽になった」という感覚があると、すごくドパミンが放出されます。

システム化という部分が好きです。

あとは、育成ですね。人を育てるのが好きです。特に新人など、目に見えて成長が見えるので楽しいです。

そういう自分の好きなところを知り、それを今の仕事の中だと、どういうポジションだと活かせるかにつなげることが大切なのかなと思います。

ゲームのように捉える

ゲームのポイントとして、「成長」「変化」があります。

RPGではレベルが上がることで、強くなり、新しい魔法を覚えるなど、行動が増えます。

アクションゲームなどでは、自分自身が成長してうまくなっていきます。

そういった成長や変化があるからこそ、楽しくゲームができるのだと思います。

同じように、例えば、ブログを書くという場合は、アクセスツールを入れてアクセス数を見ながら工夫をしてみる。

自分の仕事の中でも、意図的に楽しみを工夫してつくっていくのが大事なのかと思います。

あとがき

XperiaZUltraでゲームをしてみましたが、6.4インチあるので、画面が大きくてよかったです!

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