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YOGA Tablet2購入…初めての使用感レビュー

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10月17日発売のYOGA Tablet2が昨日届きました。

初めての使用感をレビューします。

ツイッター(@dejidoku)、Facebookページコレイイ・家事楽フォロー大歓迎のむのんです。

タブレットが立った

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「タブレットの意気地無しホントは立てるくせに!」

今までのタブレットは立てませんでしたが、YOGA Tablet2は自立します。どこでもいつでも。

見る角度に調整できるってタブレットを見る上でこんなにも違うのかって驚きました。

さらに、手動で角度変えられます。微調整も簡単にできます。

これは感動モノです。

クララが立った時のハイジの気持ちになるのは間違いありません。

寝ながら見るのが楽

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スタンドで自立するので、布団に入って横になりながら見るのも楽です。

動画なんかを横になりながら見るのもいいですね。

冬場は布団から出たくなくなりますね。

横画面が慣れない

スタンドで立たせると横画面で立つので、文章を読むのがなれません。

縦画面にした方が読みやすいですね。

ここらへんは、アプリの使い方にもよるのかもしれません。

手持ち部分が冷たい

手持ち部分が秋で既に結構、冷たいです。冬場になるともっと冷たくなってあまり触りたくなくなりそうです。

縦持ちと横置きをどうやって切り替えると便利かな‐と考えます。

画面は綺麗!だけど…

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画面はフルハイビジョンで綺麗です。

ただ、初めてwebを見た時は、ちょっとボヤケた印象がありました。

考えてみると、これまで使っていたスマホ、タブレットはかなり高画素密度ばかりなんですよね。

Nexus7(2013)323ppi、iPhone6 326ppi、GALAXYNOTE3は386ppiです。

YOGA Tablet2は283ppiなので、若干劣るのが、最初ちょっと感じたということだと思います。

去年、Nexus7(2013)や今年GALAXYNOTE3を初めて開封した時の、画面の綺麗さでの感動はありませんでした。

特に、先月まで、愛用していたGALAXYNOTE3はものすごく画面が綺麗でしたからね。

かといって、YOGA Tablet2がタブレットの中で劣っているのかといえばそうではありません。

Nexus9、XperiaZ3Tabletcompactも同じ水準ですし、iPadAir2よりも上です。

どうしても大きくなれば、その分、画素密度が低くなってしまうんですよね。

こう考えると、6インチ〜7インチの高画素密度のファブレットが自分にはあっているのかなーと思いました。

キーボードが打ちやすい

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8インチで横向きでつかうとキーボードが大きく表示されるので打ちやすいです。

スタンドさせて、無線キーボードで打ったら、ミニパソコンとして使えると思っていましたが、無線キーボードは不要かなと思うほどです。

ただ、若干、キーボードの占領域が広いので、全体は見にくい感じはしますね。

あとがき

まずは、ファーストインプレッションを紹介です。

こういうちょっと変わったタブレットを購入したので、期待通り、いやそれ以上のいい面と悪い面を感じさせてくれました。

それは、今までと違う使い方ができるからこそ、感じられるものだと思います。

家の中で、がんがん使っていきます!

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