iPhoneを安く買う4つの方法をまとめました
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ワイモバイルの認定中古iPhoneが事務手数料0円|iPhone 14がのりかえで29,950円、SE(第3世代)は3,860円

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最終更新:2026年10月9日 ※内容は公式ページで確認した時点のものです。

ワイモバイルの認定中古iPhoneが事務手数料0円、iPhone 14がのりかえで29,950円

ワイモバイルのオンラインストアで、ソフトバンク認定中古品のiPhoneを買うと、事務手数料3,850円が0円になるキャンペーンが10月6日から始まりました。

他社からのりかえる人と、新しい番号で契約する人が対象です。終わる日は決まっていません。

認定中古iPhone 14 128GBが通常46,080円から、のりかえ・新規で一括29,950円。事務手数料3,850円が0円

このキャンペーンの要点

期間 2026年10月6日〜(終わる日は未定)
対象 他社からのりかえる人・新しい番号で契約する人(ソフトバンク・LINEMOからは対象外)
もらえるもの 事務手数料3,850円が0円
条件 オンラインストアで認定中古iPhoneを買い、シンプル3(S・M・L)に申し込んで開通する
エントリー 不要

※金額はすべて税込です。2026年10月9日時点でワイモバイル公式ページを確認した内容です。

4機種の価格をくらべる

一括の価格。iPhone 15は75,600円が42,040円、iPhone 14は46,080円が29,950円、iPhone 13は41,760円が25,630円、iPhone SE(第3世代)は21,600円が3,860円(のりかえ・新規、シンプル3 M/L)

どの機種も、のりかえ・新規なら通常より安くなります。いちばん手ごろなのはiPhone SE(第3世代)の3,860円です。

料金プランが「シンプル3 S」だと、どの機種も3,600円高くなります(例:iPhone 14は33,550円)。

「認定中古品」ってどんなもの?

認定中古品の特徴。バッテリー80%以上、30日以内の故障は交換、小さな傷があることも、充電器・ケーブルは付かない

ソフトバンクで売られていたiPhoneを、専門の業者が点検・初期化・クリーニングしたものです。新品ではありません。

iPhone 14は、ふだんの連絡・写真・動画には十分な性能です。「最新でなくていいから安くiPhoneを使いたい」という人に向いています。

申し込みの手順

  1. ワイモバイルオンラインストアの「ソフトバンク 認定中古品(iPhone)」ページを開く
  2. 機種を選び、「他社からのりかえ」か「新しい番号で契約」を選ぶ
  3. 料金プラン(シンプル3 S・M・L)を選んで申し込む
  4. 届いたら開通の手続きをする

注意点

  • ソフトバンク・LINEMOからののりかえと、ワイモバイルでの機種変更は対象外です。
  • メーカー保証はなく、「AppleCare+」などにも入れません。
  • 新品ではないため、外側の小さな傷は交換の対象外です。
  • 価格は予告なく変わることがあります。

まとめ

この記事のポイント
  • ワイモバイルの認定中古iPhoneは、のりかえ・新規で事務手数料3,850円が0円
  • iPhone 14は一括29,950円、iPhone SE(第3世代)は3,860円(シンプル3 M/L)
  • 申し込みはオンラインストアだけ。終わる日は未定
  • ソフトバンク・LINEMOからののりかえ、機種変更は対象外

ほかのお店の中古iPhoneと比べたい人は、中古iPhoneの価格をくらべた記事も見てみてください。

詳しい条件は公式ページで確認してください。
ワイモバイル公式:ソフトバンク認定中古品(iPhone)
ワイモバイル公式:ソフトバンク認定中古品事務手数料無料キャンペーン 提供条件書(PDF)